今後
どんな道を
この十数年以上
投資を煽るなど
目先だけの利益に奔り
借金だらけの大国に
少子化で労働力を失った超高齢社会
生産は誰が担うのか
在留制度は何のために?
日本が
立ち直る
立ち上がる
その道筋を
二十年もの
わたくし自身の課題だったが
この今もさらに重い重い課題に。
小1から10円貯金を始め6千万円を
匿名で寄付された方の報道があった。
心温まる思いが湧いた。
善意に富む心豊かな社会を築きたいものと改めて思わせる。
最近の募金箱は一時とは大きく違い寂しい。
わたくしは回数は多いが 玉
妻は回数は圧倒的に少ないが 札。
自身を
PUBLIC SERVANT
ととして自覚し自死した
赤木雅夫さん。
今こそその想いを胸に行動したい。
今こそその思いを旨に行動したい。
赤木さんの思いに
重ね
引き継ぎ
公正な社会を実現したい。