損得勘定でしか動かない社会を厭い、早期退職を決めた。

そこで、私に投げかけられた言葉は、「損だがや。」ばかりだった。   

 

そして、その後も変わらないまま

今日に。

 

社会を変えたい想いは---------------。

 

グローバル社会の今

 

戦前ではなく

戦中と自覚して臨むべき。

 

弱化した日本を根本から正し

危機に臨もう。

超高齢社会

少子化社会

 

その中での

 

労働力

創造力

生産力

そのすべての低下の現実

 

想像力に欠ける日本社会

 

根本からの改革を

 

 

 

 

 

 

行政書士として

在留許可申請業務に携わった

いかにも閉鎖的で

一部の業者の金儲けとしか思えないものだった。

日本社会の根本を見る思いがした。

 

開かれた日本への大転換が日本を救う。