弱者の支えに

そんな思いが

西暦2000年を迎える年に沸いた。

行政書士試験が新しい形の試験に変わったその年

2000年11月に受験し、翌年の1月に合格通知を受け取ることができた。

 

そんな中で

早期退職

心臓手術の後に

行政書士事務所を開業。

その間、幸いにも宅建、マンション管理、FPなどの試験にも合格できた。

官報などに氏名が掲載されて、お祝いの言葉をいただけた。

 

開業には

資格登録をはじめ事務所経費などの負担が大きく

これからも会費・事務所維持など負担に不安が残った。

 

そして、また心臓血管手術。