国体論とかといった書名で

出版物が産まれ

 

望ましい国・社会

国のデザイン

社会のデザインがようやく議論されるようになった。

 

政治の世界では

未だに不明確なままだ。

 

わたくしたち自身ひとりひとりが

自身の国のデザインを

今こそ

持ちたいものです。