長年生き

 

感じ続けてきたこと。

 

自ら決断し行動することをためらい

行動するとしても

踏襲か

おざなりで

 

事態に対する対処能力に全く欠ける社会であることを

痛感してきた。

 

今も随所に現れている。

 

自然だけでなく

母国の未来を危惧してきた。