賤しさを感じて

慄然とする事態ばかり。

 

物心ついたころから感じ続けてきたことではある。

虚しい限りの現実。

 

わたくしたちを支え励みとなる政治・社会はあり得ないのか?

 

今日も詐欺メール

詐欺電話案内などや

 

買い取り話

そして

投資案内

 

担当者から

今日も、いくら得した筈と𠮟られる。

 

黙ってはいるが、益々依怙地になっていく自分自身があった。

 

「金は要らない 節約で生きる」

 

妻に支えられて

生きられている自分の今を 実感。