信仰の様な国家観からでなく

歴史の事実

そして

現実を踏まえ

未来を描き

共に歩む営みを始めていきたいものです。

 

隣国との協調も長年の大きな課題です。

苦手であっても。

 

愚かな社会は

愚かなわたくしたちの責任

 

わたくしたちが変わらなければ

賢明にならなければ。