コロナ禍の中で

子どもたちもこの現実を受け止め

様々な思いを抱き生きている。

 

次世代に恥ずかしくない生き方を示し

彼らの心に遺したい。

誇り高く生き

ひとりひとりが

社会全体で

彼らの手本となる生き方で。