身を削る改革 投資ができるのも 幸いにも余裕があるからと NISAの特典や 売買の差益を求めず 社会投資ととらえ過ごしてきた。 国民のために働くというスローガン 言葉通りなら 身を削って 身をもって 政治家のみなさんに 国民のために働く 手本となるべき活動をお願いしたい。 世界でもトップ水準の議員給与ですから。