破邪顕正の時宗教団体の青年部で活動していた少女から看取りのひとりとして乞われ 過ちは正さなければならないという言葉を最期の言葉として聞きました。 「破邪顕正」です。 わたくしの指針となりました。 今こそが 「破邪顕正」の時です。