わたくしは

母からガンジーの非服従運動について教えられ

戦うのではなく同調しない生き方を選択してきました。

 

そんな生きかたをしている中

「優しいだけではだめ。正すのが教師の仕事。」と

親御さんだけでなく

教え子にも注意を受けました。

 

仏典を以って教えて頂いた女子中学生までいました。

退職のあいさつの時にも彼女との病室での最期の思い出を語っていました。