自分が自分がとして生きるのか
One of themとして生きることのかを
いつのころからか意識してきました
自分が自分として生きるのに
One of themとして生きることが
自分らしく
自分にふさわしく思うようになりました。
わたくしは
幼い頃から役職を自ら望んだことがありません。
何故かお膳立てされ、全員から説得されて受けてきました。
やりたい人がいればそれを言い訳にお断りしてきました。
その行動を面白がった方がけっこういて
いろんなところで
いろんな出会いがありました。
One of themとしてもその構成員としての責任と義務は当然受けるのです。