この十数年で

弱者には回らない経済的仕組みが確立されてきた。

 

政治家や公務員の方の中からも

弱者に対する言動を

随所で疑問に思う言動を

見聞きしてきた。

一教師として

一行政書士として

何よりも一人の人間として悲しい限りでした。

 

それ以上に、それを支える基盤が厳として存在することに悲しさを感じてきました。