鶴見俊輔先生の寄稿などに触れ、「現代日本の思想」から、岩波新書に嵌まった。
丁度、長い通学に疲れたのか、肺浸潤や不整脈などの療養での生活の相手になった。
そんな中、浅沼稲次郎の刺殺事件、60年安保など戦後日本の捉え方をめぐる問題が生じてきた。
病院帰りの古本屋で丸山眞男先生を紹介していただいた。
樺美智子さんの事件は忘れられないものとなりました。
そんな中、家族からも友人からも危険な存在となっていきました。
鶴見俊輔先生の寄稿などに触れ、「現代日本の思想」から、岩波新書に嵌まった。
丁度、長い通学に疲れたのか、肺浸潤や不整脈などの療養での生活の相手になった。
そんな中、浅沼稲次郎の刺殺事件、60年安保など戦後日本の捉え方をめぐる問題が生じてきた。
病院帰りの古本屋で丸山眞男先生を紹介していただいた。
樺美智子さんの事件は忘れられないものとなりました。
そんな中、家族からも友人からも危険な存在となっていきました。