パチンコ依存症は年代・男女を問わず存在しています。

生徒指導担当の時から

教え子はもちろん親御さんからお誘いがありました。

話し合いの場というわけです。

 

おかげで市内全部の経営者の方と知り合いの関係となりました。

子育ての相談も受けました。

 

損を

次には返すという形で

たまに勝てたという経験で

パチンコに嵌ってしまうのです。

 

夫婦で依存症の例も珍しくありません。

また、遺伝のように子どもも依存症になる例も多いのです。

ちょっとと理由をつけてせびられたことは枚挙に暇がありません。

 

行政書士になってからもかなりの相談を受けました。

家族ぐるみの悲劇も珍しくありません。

 

カジノ問題には危惧しかありません。