隣国同士がさらに隣国同志になりたいものです。

いろんな報道の中で、さらに、その思いを強めているいるのはわたくしだけでしょうか。

戦後の一時期、朝鮮語も中国語も避けられてきました。

わたくしが少しばかり中国思想に興味を持っていたところ、いろんな方からお誘いをいただきました。

漢字ばかりでなく、隣国の影響は、多岐に、また、深いものです。