自己の利益優先だけではなく、他者の利益にも配慮して生きることは難しいのでしょう。

労働運動に先頭に立っていた人が、ある日突然それを抑える側の先頭に立つということがあり勝ちです。

今日の現状を思うと、共生社会の実現をますます難しくしています。