国を愛すればこその国を人々を愛すればこその批判・非難がある。 最近、政権批判をすることを極度に非難する人が増えていることに懸念します。 ひとつには、政権批判をすることが何の得にもならないということが身に染み付いているからというのもあるそうです。 思わず漏らしてしまった本音の言葉から。