生き辛さの中でそれぞれの世代が抱える問題が一通り示された今日。 それらのひとつひとつの問題が解決できるかに 未来がかかっているのです。 本年はどう取り組まれていくのでしょうか。 わたくしたち次第というよりも 残された命を生きるわたくし次第というのが実感です。 そんな今を生きる子どもたちの未来のしっかりした礎を築き上げたいのです。