小出しにしてましたが、いま私が勉強しているのは「フラワーエッセンス」です。
フラワーエッセンスとは野生の花のエネルギー(アロマと違い成分を抽出するのではなく、花のもつ
エネルギー自体)を水に転写させ、人間の物理的側面ではなく
オーラ、チャクラといったエネルギーに働きかけ、それぞれがもってる葛藤や心理的パターン、不調和を
整えていくものです。少し乱暴なくくりだと、サプリメントの一種です。
歴史は1930年バッチ博士という医者によって作られ、主にハーブショップでとりあつかっています。
成分がないので(エネルギーという目に見えないもの。説明するのは難しいね~
)成分は水しか
検出できないので、副作用もまったくなく、作用する不思議、構造はシンプル、だけれども
深い人間のエネルギーに確実に影響するというものです。
人間の病気・肉体・はただ物質のみではなく、エネルギーやチャクラ、オーラが
感情や出来事でゆがみ、ブロックされることで不調和を引き起こし、やがてはそれが病気を引き起こすと
いう考えがベースですが、私もその考え方をするタイプなので10年前から存在はしってましたが
最近ストレスが多く、みんなそうだと思うのですが、こう…微妙なストレス。病気(精神的。肉体的)までには
いかないけど誰もがもってるゆがみやストレス、微妙なマイナスの部分を整えてくれるものだなとその価値を
今実感して、もっとこの商品について造詣を深めたい(深めるほど理解できるし、効能もあがるもの)と思ったのでした。
私のようにスピリチュアル観念があたりまえに根付いているとすんなりうけとめてもらえるものですが、
そうではないひとから見るとあやしいもの?と思われる可能性があるので
きちんと説明をしなかったのですが、もともと人間は物質的なものでなくそのとりまくエネルギーや
チャクラ抜きに語れない(それを無視することは後退的な考え方)と思っているので
きちんと説明しとこうかな。と。
もともとるかは、病気はもちろん病院で治すのが当然だけど、プラスアルファ 病気で傷ついた人の
精神的ケアや、メンタル面をサポートする意識がいまだに低いことに違和感を感じていて。
見えないからと無視することはなんとも乱暴なことだし、21世紀にもなってるのに遅れてるなって思っているの
です。
スピリチュアルといいましたが、逆に体と共に心、そのエネルギーを考えて治療するということは当たり前のことで
そこがないがしろにされてるから人はもっと病気になったり ゆがみが社会に現れるのだ。と思ってます。
フラワーエッセンスは38種類のエッセンスがあり自分の考え方やマイナス面にあったものを
飲用していくものです
参考までに
http://www.rosemary.ne.jp/flower/
飲用して実感したのは 目覚めがよくなりお腹が減る(笑・つまりは自律神経や血流がととのっている)
こだわっていたマイナスの感情がくだけくように少なくってきたり…
でも万能薬でもないので、逆に興味がなく信じない人にはなにも感じないと思いますけどね。
主にストレスがひどくなったな
というとき主に愛用してます。ほんとに水の成分だけなので
(エネルギー…だから計れない。不思議だよね~~~![]()
)副作用もまったくないのが
安心ですしね。
専門書でそれぞれの花のエネルギー特性などをみて、とても興味深く勉強をしてます![]()
![]()
ハーブ専門店にいけば売ってますよ~♪
