考えたら

名前と顔は知っていたが


10年前


全然



とくに眼中ハートブレイクハートブレイクになかったJやさん(あんどKさま)


なのに10年後


こんなに大好きになるとはドキドキドキドキドキドキ


なんて 壮大なる 伏線……!!


まあね!パー自分目線だけど


ドラマの 本編始まる前(出会いから)


プロローグあったんじゃーーーんドキドキドキドキドキドキ

(≧ω≦)



と なんか 物語好きとしては


思った。


はる見つけてそっから
彼ら知り

「あ~…なんか関西初期のひとたち…」
名前くらいしかしらんわぁ

みたいな

ホームのライブにきてる二人をみんなが

うわドキドキってみていて

あ~…彼らか…って
何の気無しにみていて


「Jさんとこのバンドすごいよ~」
とみにたんに教えてもらい


実際みて

面白いっ!ニコニコニコニコ


なにより、Jやさんの
印象が いままであったことないような

存在感


オーラキラキラなんですかね

引きつけられるってああいうことでしょうな目クローバー


そんで Kさんとも

「絶対喋ることもないし、不思議オーラだし、イケメンらしいが(えっ?)
私 興味ないや」

とかなりスルーだったんですが汗(ごめんね)


話すきっかけがたまた~ま タイミングよく

あり、(かなり恵まれていた?まああちらは覚えてないだろうし)

れいさま好きも 共通し?


なんとなく ちゃんと喋れるし、


れいさまと同じく、


不思議と自分的には波長あうしクローバー


「このひといいこだな」って好きになり


たーも いつぞやのライブで かなり長くお喋りして、彼は 賢いので

すぐ次のときも

名前も覚えててくれたし(Kさんは 覚えてなかった)

話しても楽しいしニコニコ



なんだろう?


なんだろうねぇ


なんかスムーズなんだょねぇ


通じやすい


なんだろう ホラ


相性ってあるじゃないですか。

日常の人間関係でも。

それに比べても

すごーく、スムーズなんです。


抽象的表現だけど


川の流れがきれいに進む。


へんな岩や澱むこともなく


スルッと


彼らとあい
そんなことを 何回 何百回と思い出し繰り返し


自分に訪れた


出会いをほんとに奇跡に思う


ん~………


なにかに思いをはせるとき 余白には必ず彼らの存在がある


あえなくても

繋がりあうこころを思いたい

思うこころを大事にしたい