をみたよん音符

1950年代の ピンナップガール
セクシーキスマークキスマーク
フェティシュモデル(というのか?)
の半生な映画です

1・女性の生き方に興味ある(それも 普段 お姫さまドキドキとかいってるわりには 小綺麗な退屈な人生より 自分の人生を歩むひとに(マイノリティ)興味あり)

2・ボンテージルックがファッション的に興味がある

3・わたしの好きなレトロ時代が舞台

の3点でみたよニコニコ

感想は90分という時間なので さらっとした印象。田舎の敬虔な少女が都会に出て来て
ほんとは映画女優になりたいんだけど

成り行き的にモデル→一挙に 当時のセクシーアイコンになるって話。

でも短い映画ながらこのベティって可愛いというか純粋なタイプだなって感じなの

当然ヌードとかにもなるけど 無邪気で

ボンテージルックで撮影するけど カメラマンとかとチームで楽しそうに撮影してて

みてて笑っちゃったあせる

でも本人たちは変な意味はなかったけど 当然社会的に モラルに反する!って裁判ざたになって 結局彼女は
モデルもやめて クリスチャンとして 静かに生きてくんだけどね
まぁ生涯がさらっと簡単にかいてあるだけなんで、深くは考え(る要素がない)ないんだけど

「こういうひとがいたんだーニコニコ」って感じ

50年代の裏カルチャーを知れたって感じドキドキ