わたしのいとこの子供に華チャンという子がいる
彼女と初めて会ったのは 彼女のお祖父さま
わたしの叔父さまがなくなったお葬式
彼女は当時10歳で
私とは当然かなり年齢が(頑張れば親子ほど?)離れている
彼女の印象は
子供ながらに 大人のようで かといってませてもなくおとなしいお嬢ちゃまねって感じ
でもねわたしもそんな
子供と積極的に話す(年がはなれすぎているし 話す内容ないし)タイプでもないけど
『あのね…お祖父ちゃんの(訃報)きいてびっくりしてね…』
って彼女が話始めたら
不思議
ものすごいすらすら話出来たの
変な話
10歳の華ちゃんと
大人のるか
じゃなくて
まるで近い友達みたい
不思議な安心感と
親しみ感
あの感覚は不思議だった
わたしはすっかり
彼女を気に入り(自分の子供のよう、というより 同性の友達、近い妹みたいな…)
華ちゃんも
『るかちゃん…帰るの……』
大人めいた子だからあからさまに駄々をこねる子じゃないけど
別のいとこ(同年代男)にまるで 友達みたいなの!って 話したら
『はぁ?なにいってんの?』←小学生の先生
って
なんかよく年の離れた恋人ってたまにきいて
あんまりピンとこなかったけど あるな!ってそのとき思った
わたしは友情だけど
彼女にあの不思議さを感じたからね
いま仙台に引っ越して全然会わない…
もう12歳くらいかなあ?
また彼女が大きくなって話できればいいな
魂があうのに
年もなにも関係ないんだなって強く思った
時間(とき)が味方してくれる
くるべきとき 然るべきときにまた 会えるんだろうな
なんでも…
お互いおばあさんになってあったりして(笑)
彼女と初めて会ったのは 彼女のお祖父さま
わたしの叔父さまがなくなったお葬式
彼女は当時10歳で
私とは当然かなり年齢が(頑張れば親子ほど?)離れている
彼女の印象は
子供ながらに 大人のようで かといってませてもなくおとなしいお嬢ちゃまねって感じ
でもねわたしもそんな
子供と積極的に話す(年がはなれすぎているし 話す内容ないし)タイプでもないけど
『あのね…お祖父ちゃんの(訃報)きいてびっくりしてね…』
って彼女が話始めたら
不思議
ものすごいすらすら話出来たの
変な話
10歳の華ちゃんと
大人のるか
じゃなくて
まるで近い友達みたい
不思議な安心感と
親しみ感
あの感覚は不思議だった
わたしはすっかり
彼女を気に入り(自分の子供のよう、というより 同性の友達、近い妹みたいな…)
華ちゃんも
『るかちゃん…帰るの……』
大人めいた子だからあからさまに駄々をこねる子じゃないけど
別のいとこ(同年代男)にまるで 友達みたいなの!って 話したら
『はぁ?なにいってんの?』←小学生の先生
って

なんかよく年の離れた恋人ってたまにきいて
あんまりピンとこなかったけど あるな!ってそのとき思った
わたしは友情だけど
彼女にあの不思議さを感じたからね
いま仙台に引っ越して全然会わない…
もう12歳くらいかなあ?
また彼女が大きくなって話できればいいな
魂があうのに
年もなにも関係ないんだなって強く思った
時間(とき)が味方してくれる
くるべきとき 然るべきときにまた 会えるんだろうな
なんでも…

お互いおばあさんになってあったりして(笑)