

愛しのたーとの交遊録


彼のお誕生日プレゼント渡した時のネタ
るか「みてみて(´∀`)」
たー「いいの?」
る 「いーよ
」たかしがさがさ~
「お~なんゃぁ…これは怖い」
ワレモノだったんでね
たかし見る
「おぁお~…なんかいいですやん
高そうですやん」
る「すごい高かった

なんちて


」「高そうですやんっ」そしてね………わたしが頑張ってかいた

デコレーション
カードる「みて

」カードのその装飾をみて欲しかったの
たかし「いゃいゃ…これはね……あとでね」
る「えっ
(デコレーション頑張ったから
)みて~ た~」たかし「いゃいゃ…こういうのはね……
あとでみるものなんだよ」
はっ

気がつきました
彼とわたしの着眼点(わたし→デコレーションみて たかし→
の内容みてっていってる)が違うことを………
ありゃ~ 勘違いしてるわ この子
「………わかりました

」物分かりのいいワタクシはたーに花をもたせました


はっ

後ろから熱い視線
という名の殺気?
を感じて振り替えると
「…………………」
じゅんやさんがこちらをご覧になってました(⊃Å`)
こっ こぇえぇぇ!!

京都での「どっからきた~ん?
」が最上級の思い出です。ママいわく「吊った魚にえさはやらないんじゃん
」うえーん

(⊃Å`)話は変わってわたしとた~なら ワルツを踊る時 ピッタリ同じ身長だね


れいさまのも たーと同じ店で買ったん。
れいさま みてくれたかな?

なんか たーの話だけのつもりが 好きな人の話題がドンドン出て来て 収集がつかなくなった

でも優しさではやはりホーム
最初ぎこちなかったけど お互い慣れて来てるーも 甘えられるから
彼らにこっ
って応対してくれる
やはり王子さまユニット

でも たー大好きだお
一番最初 かなり長く二人で喋ったとき並んで 遠くのじゅんやさがしたとき ぴったり同じ身長で隣り同士
じゅんや見ていて
その寄り添った感じが(リアルに寄り添ってなんてないよ

もちろ~んいちファンですよ)
なんか わたしの中で素敵な思い出なんだお



どうもありがとうございます


せらびもありがとうございます


