その闇に触れたくて
そっと手を伸ばした

きみに

気付かれないように

喉ばかり乾いた

←光一くんのソロ曲で一番好きで 一番すきなフレーズ。

ここではまだあまりだすことはないけど、

わたしの書く文章は色気があると ちょいまえ わたしの書いた詩をみていた友達にいわれたことがある

ニュアンス…

恋愛、人の感情

情感

人のそれに向き合ったとき、

深さをしりたいのなら目もくらむなにか

精神的なセクシャルなものは絶対に背けられないもの

それをしらない深さなんて深くもなんともない

ダイレクトに性的なものではなく

甘いかけひきや

欲望や

手の先からほとばしる情熱や

そのひだの感覚

精神的 高潔さとともに ただ真摯ゆえに

激しく求め 深い闇に落ちるもの…

そういった意味のセクシャルなものは 外せない

深さがあればこそね

一般的なドロドロなんて くだらないけど、

ただ唯一傾けられるひとがいるなら

わたしの中の情感の怪物が ただそのひとだけに向かうだろう

捕らえられ、永遠に話さない

甘美な花びらで窒息させてしまうくらいの

闇と愛と欲望を

あなたに
唯一捧げるだろう

…女の子って、ただカワイイだけじゃないんだよドキドキ

ぶってるカラカラの偽者も多いけど、

わたしは本物

本当の質感がわかる
理解している

それは幸せなことね?