最近感じるのは…さる方にもいったんやけどいま ラブレター社会、ネットの文字の世界でしょ?
…だけど、なんていうのかぁ 第三者がみたときに ちょっと…って思うキツい文章を書く人が意外と多い

ラブレターもそうなんだけど、その本人は自分のことを書いてるだけで

たいした意味あいはなくても
文字にするとインパクトが強くなってしまうのよ。だから そういうことも考えて、人の目に晒される時は
相手が初めてみたときの印象を考えないと思いのほか不愉快感を与えてしまう可能性は高い。

…あくまで人の目は関係ない、というスタンスなら別なんだけど。
その点じゅんやってすごいと思うの 絵文字とかうまく使いながら優しく キツめの冗談とかも なんてね☆みたいに きちんとキツイまま終わらせないし
ユーモア交えて クッションおくし、
表現も抜群だけど

客観性 人への配慮が抜群にすぐれている。
あんなにすぐれているひとはみたことがないです。まさに人徳だね。
わたしも ユーモアとクッション置くようにして それなりに気をつけてはいますがあせる

うーん……

ちょっとそういう文章でえぇ?汗って思う反面、じゅんや(の文章形態)をみると
ほっとするねぇキラキラ