“愛してる”って 何度言っても伝わらないことがあるの

素直な気持ちなら 心隠さないで

すっと見つめていたいから あなたの瞳

悲しい時は泣けばいい 我慢しなくていいから

愛するものより 自分を大切にして

何かを見つめる眼差しは 愛されるほど綺麗になるもの


幸せになりたいのなら open your eyes

すべての出来事 瞳をそらさないで

涙は魔が差す雨だから

あなたの想いを話して open your heart

いつだって時間は流れてる 止まることなく

だから大事にしてほしい 目に見えない1秒を・・・


♪運命なんて 最初から決まっていないの

 自分で創造ってゆくもの

 早く見つけてほしい 本当に大切なこと

 扉はあなたが開く 幸運の物語



気がつくと帽子をかぶってる 太陽の光を避けて

歩いていくことが 聞こえない言葉に

夕陽が見える心(ジカン)まで だまされている

ねぇ 初めてキスをするときの想いを胸に

愛する人の帽子をそっとはずして あなたのと一緒に飛ばすの


恋をして生まれてくる 涙や笑顔を

唇にあつめて 伝えていくの

選ばない優しさを

自信を持って自分の生き方に 道はひとじゃない

あなたの人生一度きり 現実を生きて

いつまでも枯れない花を 心に咲かせるの


♪運命なんて 最初から決まっていないの

 自分で創造ってゆくもの

 早く見つけてほしい 本当に大切なこと

 扉はあなたが開く 幸運の物語


こわれないように育てていくものは 誰といつ出逢っても

大切なものほど 年月をかけていくものだから

春が来たね 旅立ちの時だね

出会ってからいろんなことがあったね ケンカをしたことも

一生の別れじゃないから また会えるよね

いっぱいいっぱい話したいことあったのに 笑顔で送ろうって

ゴメンネ 涙しか出てこない

この気持ち 何も言わなくても解ってくれるよね

 

君の夢 叶えてほしいから

今の気持ち 大事にしてほしい

今のまま変わらないでいてね

私は何をしていいのかも わからないけれど

君が夢を実現している頃

自分の道を見つけて 歩き始めているでしょう

 

春だから・・・

出会いと別れがあるけれど

きっと出会いの方が多いよね

新しい自分にも出会える

君と出会って いくつもの春が過ぎていったのかな

初めての別れだね

出会った時はこんな日が来るなんて 思ってなかったから

時が経つのは早いよね 悔やまれることばかりで

君にとって私はどんな存在だったのだろう

落ち込んだ時 励ましてあげられたかな

話を聞いてあげられたかな

さみしい時 側にいてあげられたかな

何もしてあげられなくて

それなのに 倒れそうな時も支えていてくれたこと


離れてからわかったよ

私はひとりじゃなかったんだなって

自分のことのように喜んでくれたり 一緒に泣いてくれたこと

君がいたから・・・

辛い時でも笑っていられたし 苦しみを乗り越えることも出来た

すごく助けられてたこと


でもこれからはもっと自分という存在を

ありのままの自分を愛せるように

今度 会う時は君にも誇れるような人になっていたい

太陽の光は誰の下にもあたるから 

春の陽射しを浴びて 私もここから旅立つよ

青く澄んだあの大空へ 誰よりも高く

翼を広げて 夢を乗せて

遥かな幸せを叶えるために


太陽の光は誰の下にもあたるから 

春の陽射しを浴びて 私もここから旅立つよ

青く澄んだあの大空へ 誰よりも高く

翼を広げて 夢を乗せて

遥かな幸せを叶えるために・・・

あなたを愛してる 遠く離れた街から

逢えない いくつもの夜が過ぎ

二人違う生活を送る日々 毎日何をしているの?

私の知らない場所で 過ごしているけれど


泣きたい時はどうしよう 電話かけてもいいよね

声を聞かないと とても眠れそうにないから

逢いたいとき・・・・・

逢える距離は遠いから 我慢しないとダメだね


 二人が一緒に笑える日を夢見て 同じ気持ちで朝を待ってる

 お互いの腕の中で目覚める 明日が近づくように


空一面の星を見てるとね

あんなに小さくても輝いて 存在を伝えてるんだなって

離れて暮らすなんて思ってもみなかったから

一人で居る時間が長すぎて 淋しいよ

一人が孤独で 耐えきれない夜もあるから

余裕がないときはつらくあたってしまうの

わかってはいるけれど

今を越えれば きっと幸せになれるから

二人の将来のために頑張ろうね


 今の気持ちを大切に  流れ星に願おう


    “永遠に消えない愛を・・・”