今日は朝から、ダンナやってくれました。
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我が家は夜に洗濯するのだが、
私が長女・次男を寝かしつけしている時、
いつからか、洗濯を干すのはダンナの役割になっていった。
そのためか、ダンナは洗濯物が増えるのを、ものすごく嫌がる。
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昨日は長女が夕食の時に豚汁をこぼし、着替えたため
1時間くらいしか着なかったズボンがあった。
ダンナは洗濯物を一つでも減らしたいため、
娘に「それ、明日着て」
と言って、そのズボンは洗濯しなかった。
(私はイヤなんだけど。一時間でも着たものは洗濯したいので・・・
ただ、家の中で着たものなので、そこまで強制はしない・・・)
そして今朝。
長女は別のショートパンツを着て
昨日のズボンは着なかった。
ズボンは裏起毛で、どう考えても今日の気候には合っていない。
私はもうズボンは洗濯しようと思って
「もう、これ、着ない?」
と長女に聞いた。
「うん」と答えた長女に、ダンナはいきなりキレた。
「は?昨日、着るって言ったよな?」
(長女自身は言ってない・・・)
「洗濯物、なんで増やすねん!!」
「約束、破るな!!」
長女、固まる・・・。
ダンナはそのまま、仕事へ。
子供たちは無言。
ダンナはいつも、子供たちが挨拶をしないと言うが
いつも、そんなキレてばかりだから、
子供たちも「行ってきます」すら言えないのだ。
今日はそれだけで終わらない。
夜の出来事に続く。