話し合いの続きです
長女はパパ嫌いといつも言っている。
子供たちがショックをうけないように
ストレートに言う前にちょっと考えて。
ドアが傷つくのを諦めろってこと?
ドアが傷つかないように伝える言い方はひとつじゃない。
子供もドアも両方が傷つけない言い方はあると思う。
僕の中で、(ドアを)傷つけるなんて一切考えられない。
認識をかえないと。
お父さんが家にいなくても、スプーンを床に落としただけで
空気が凍る。
それくらい子供たちはちゃんとわかってる
敏感になってる。
私のお願いとしてはお金とモノのことは一切いってほしくない。
言わなくても、子供たちは身に染みてわかってる。
何も落とさず、何も傷つけないようにと
ずっと神経をはりつめていたら身が持たない。
僕も起こらないように我慢してる。
わかってるよ、それでも地雷を踏むのよ。
ここからは個人的なお願い
地雷を踏むことをやめられないなら、子供たちから離れて。
私ではもう支えきれない。
どうしたらいい?
酷いことだって覚悟の上で言うよ。
もう私たちの前に顔をださないでほしい。
あなたに「死ね」っていわれたダメージ、回復していない。
そばに居たくないし、顔だって見たくない。
さらに、長女も不登校になりかけていて
いろいろ試行錯誤して、頭の中パンパンなの。
家にいると、長女とあなたに言われたことしか考えられない。
仕事が唯一の息抜きになってる。
夜も眠れない。
あなたはどうしたいの?
たまに子供と触れ合って遊べたら満足?
それともがっつり付き合いたいの?
ちょっと触れ合って満足できるなら
それ以上、近づかないでと思ってしまう。
(あなたも、子供も笑顔のうちに離れてほしい・・・)
続きます。