
名前:シャルドネ・J・クラウフト
∟あだ名:シャル/軍曹
年齢:46歳
性別:男
身長:178.5cm
体重:65kg
一人称:ボク (二人称:さん/貴方/くん/君)
血液型:O型
職業:マルクト帝国軍第三師団副師団長 大尉。
武器:譜銃士
性格:温厚/意地悪/世話焼き
容姿:若草色の髪/白寄りのグレーの瞳
好:ライガ/子供/甘いもの/雲
嫌:苦いモノ/べちょべちょしてそうな生き物/雨
口調:「ほら。馬鹿な子ほど可愛いというからね」
「はは。昔の話だよ?やだなぁ」
「ボクはマルクト帝国軍第三師団、副師団長を務めてます。
シャルドネ・J・クラウフトといいます。階位は大尉です」
「ボクはこれぐらいの器で十分なんだ。上を目指す気はないよ」
「貴方たち。いい加減にしないとシメますよ」
「何を言うんだジェイド。ボクの方こそいたわって欲しいんだけど?」
備考:
槍の使い手でもある。ジェイドに槍を教えていた時期もあった。
ガン方をメインに銃を使いこなす。遠距離型というよりは格闘派で近距離タイプ。
昔から新人の育成にも手をかけており、その厳しさ故か軍曹と呼ばれている。実際の階級ではない。
研究などの難しいことはよくわからない。どちらかというと脳筋寄り。
引退を考えているがピオニーとジェイドが許してくれない。人使い荒いわぁマジキチ。
のほほんとしており、いつも微笑んでいる。つかみどころのないおっさん。
ラルゴとは実は知り合い。
お酒の方は至って普通で酔ったら甘えん坊になる。
両親などは既に他界しており、兄弟も居ない。実はバツニ。お見合いを勧められとりあえず結婚してみたものの、金目当ての女ばかりだったとか。
子供は純粋に好き。
ライガが好きなのだが。見た目とかが可愛くて好き。というだけで、仕事とあれば殺しもする。
事恋愛に関しては少し臆病で、聞かれるとよく困った笑顔を浮かべる。
ピオニーとジェイドたちは幼馴染で位的には上に居るのだが砕けた口調で話す。
趣味はガーデニング。
引退はしたいと思うが年寄り扱いされると傷つく。
ちなみにジェイドからは先生と呼ばれている。
