特に地方在住の場合、通勤を含めて移動はクルマ車というケースは多いでしょう。

さて、どんなクルマにしようか?

死んだフリ、ここで言えば目立ちたくなければ中古の軽がおすすめ。

車種はモチロン、ワゴンR!

ついでに色はシルバーです、絶対に

あとは、ダッシュボードの使い方がポイント。

普段は何も置かずに、休日あるいはデートとかラブホへ行くときなどに、くまのプーさんのマスコットなどを置くのです。


ところで、女性の性格チェックに、クルマが結構参考になるアイテムです。

性格がキツイというか、とかく人のいうこと一切聞かないなんていうタイプに多いのが・・・



赤!


これはもう、付き合うなら覚悟決めましょう。


怒鳴られてもOK

叩かれてもOK


そんな超Mさん・・・くらいしかおすすめとは言えない。

でも、ある日突然「自分をもう一度見つめなおしてみたいの」などという置手紙を残して忽然と消えそうな気がするが(金目のものはしっかり持って)


他によくいるのが、プジョーの青。206や207とか。

あと、フィアットパンダ。

これらのクルマに乗ってる女性は「私だけ特別よ」へのこだわりが強い。

付き合いたいとチャレンジするのは良いけれど、振り回されるのは覚悟の上で。

まあ、赤みたいに忽然と消えるところまではいかないとは思うが。


あと、機会があれば女性の運転するクルマの助手席に乗ってみましょう。

灰皿&性格チェックできるし(わざと混む道に誘導するのも効果的)

もし食事の時に、女性がワインワインを飲みたければ、是非注文しましょう。

ワインなんて普段飲まないよ~という男性なら、まず女性に「何か飲みたいワインある?」とでも聞いてみる。

特にないようなら、ソムリエにお奨めを聞いてみる。

できれば、いくつかのワインの中から女性に好きなものを選ばせると良いです。


これをきっかけに普段はどんなワイン飲んでるの?なんてさりげなく聞いてみること。

のんべえチェックになるし(笑)、酒代お酒がどれだけかかる人かも分かります。

あとは貴方が価値観&財布の事情などどで、どれだけ歩み寄れるか?

類は友を呼ぶと言いますから、のんべえの友達は大体のんべえ。

自宅が居酒屋状態になると、結婚してから居場所がなくなりますよ。


相手の飲みっぷりや酔い具合によっては、多少舌が滑らかにもなるでしょう

そしたら普段聞きにくいような事もとぼけて聞いてみること。

ぺロっとしゃべればしめたもの。


ここまで読むと、「お見合いにそんなに金かけたくないよ!ワインなんて贅沢だパンチ!

などというご意見も出てくるでしょう。


まあでも銀座のクラブみたいに座っただけでウン万円というわけじゃあないんだから、後で痛い目に遭わないようにするための情報料だと思えばいかが?

いくらなんでもボトル一本空けないだろうし、ボトルキープ 赤ワイン・ボトルもしないでしょうし(笑)

思わぬ尻尾つかんで、地雷爆弾踏まなくて命拾いするかも



はじめまして。亜蘭と申します。

このblogを書くきっかけは、某掲示板でのケンカ状態の書き込みを見た事です。


それはお見合い相手に対して、食事ナイフとフォークを男がおごるか割り勘にするかという内容でした。

他にも男性の年収などの諸条件もあるけれど、例えば年収1000万¥って現実味に乏しい。

それに対して、「食事をおごるかおごらないか」は誰にでもあり得るので、明らかに頭に血が上ってるメラメラ書き込みも多々見受けられます。

しかし見方を変えれば、男性が女性の人柄をチェックするのに分かりやすいポイントのひとつでもありますチョキ

ここはひとつ死んだフリしましょうひらめき電球


まず、お店選び。

三ツ星レストランなどと見栄を張らずに、それでいてファミレスでもなく、安くて美味しい小洒落たお店を探しておきましょう。

出来れば、お見合い相手の食べ物の好みが分かれば、お店選びに生かせます。

当日行って待たされるとカッコ悪いし間が持ちません。

なので、お店によっては事前予約を入れたほうが無難です。


食事そのものは、別に言うことも無いでしょう。


いよいよ支払う段階になったら、さりげなく伝票を持って躊躇無く男性が支払いましょう。

この時、女性には一切声をかける必要はありません。

むしろ、「ここは僕が払いますよ。」などとわざわざ言うのは、恩着せがましいだけ。はっきり言ってカッコ悪い。

それより、ここで女性がどう出るか。


良い人なら・・・


・ 丁寧にお礼を言うか。

・ 「次回は私がご馳走しますね~」と笑顔で言ってくれるか→次回の食事に誘う口実になります。

・ 割り勘を申し出たら、一度は笑顔で「そんなあ、いいんですよ。」くらいに言いましょう。

そこで再度女性が割り勘を申し出たら、素直に応じましょう。

 ちなみに消費税などの端数くらいは男性がもちましょう。

 セコイ男と見られないように。


では、また。