=いちばん好き=

やっぱりラデュレのマカロンがいちばん好き★
昨日、日比谷まで行ったので銀座三越に寄ったのですが、どうやら今度新宿にも店舗が出来るとか。ホワイトデー前日の昨日は、ラデュレも男性客でいっぱいでした。いいなあ、自分もラデュレとか殿方からプレゼントされてみたいぜ。
銀座の地下道は節電モード継続中。
どこも節電続けるんだろうな、これからも。

<アニメ鑑賞>
ギルティクラウン=#20。やっと過去話明かされたー。シュウとシュウイチロウの名前、超気になってたから理由が分かって良かった★ こないだのニコ生で茅野さんが「最終回まで展開スゴイです」的なこと言ってたから、この先どうなるか。。。なんか、シュウイチロウは哀れだなあ、、、天然相手に冷静さ欠いたらダメだよ、シュウイチロウ~、せっかく両思いだったのに。勿体ない。まあ、ハルカまでクロスに取られたのは辛かったろう(´Д`)
=幻蝶=

実家の庭の梅がまずまず咲いて来ていました。
今日は、日比谷のシアタークリエへ舞台<幻蝶>を観に行きました。
う~んと、この舞台のチケットを取った理由は、最近、ちょっと観に行く舞台がマンネリ化してるかなと思って、違ったものも行こうと思ったからです。数ある舞台から<幻蝶>を選んだのは、演出が白井さんだったこと(白井さんが演出した舞台では<ヒステリア>がすごく好き。でも、もう5年も前になるのね。。。)、出演の内野さんと田中圭くんもいい役者さんだし、何よりチラシの雰囲気がすごく幻想的で、人の内面を描く繊細なお芝居を想像させたから、でした。
が。。。
<幻蝶>は自分の想像していたものとは全然違った舞台で、わたしは心から反省しました、普段行かない企画のお芝居のチケットを取るときはもっとよく確かめよう、と。なにしろ、勝手に海外戯曲だと思っていたのです。。。日本、しかも書き下ろしなのかな、とにかく、日本人脚本家による現代日本が舞台の脚本でした。チラシを見返すと、ちゃんと脚本家さんの名前が大きく書いてありました。ははは。。。
自分が予想したことと違っても楽しめたなら結果オーライですが、残念ながら、今回の舞台は自分にはあまり楽しめない内容でした。コミカルというよりは下品、ずっしりと重いというテーマも陳腐で遠いものに感じてしまいました。下品全般が嫌いなわけじゃないのですが、自分好みの下品かどうかっていうのはあるなあ、と思いました。
ストリッパー役の女優さんがかわいくて良かったなと思ったら、ドラマ<ウォーキン☆バタフライ>の子でした♪
久しぶりにスタバ。
オレンジブリュレラテ。

うーん、カスタマイズしないと薄いというか何と言うか。
次はアドショットでオーダーしよっと。
<ドラマ鑑賞>
●CSI:マイアミ2=現在、テレ東では8が、MXTVでは2が放送中なのです。久々にNY面子登場回を見たら、吹替えがシリーズ版と違っているので、誰が話しているのか分からなかったー。
●ティーンコート=#7。にゃこうじさんのキャラが突然変わったように思えた。なんで?
<アニメ鑑賞>
ちはやふる=#17。わたしがタイチに対して好意的になれる日は来るのだろーか(´Д`) 他のみんなは素直に応援してるんだけど、、、って、ちはやもフツーか。。。小学生時代のちはやは大好きなんだけどな。で、他のキャラがどんなに狡くても全然ヘーキなのに、タイチは今のとこムリ。。。でも、主要キャラだし、出来れば好きになりたいんだけどなあ。。。と思っているうちにもう17話だよ。。。関係ナイけど、先生の声がイケメン過ぎるよ、運昇さあーん!
=12ヶ月=
東日本大震災こと東北地方太平洋沖地震から丸一年。
テレビ番組でいろいろと特集やドラマなど放送されているけれど、まだそれらを見る気持ちに自分はなれない。
実際に現地へ足を運ぶことが出来ない自分が被災地の状況を知るためには誰かの伝聞に頼りざるを得ないのだけれど、そこを、マスコミや、自分が見知らぬ誰かを通して積極的にやろうという準備がまだ自分に出来ていない。一年も経っているのに、と言われてしまいそうだけど。
積極的にならずとも、被災地に行った人に会うと自然とその話になるし、自分がチャリティなどで僅かながら協力した先から報告の形で聞いたり、別に情報を完全にシャットダウンしているわけでもないので日常のニュース等で入って来たりとか、伝わってくるものは少なくなかったりもしている。そこで触れるたびに、自分はまだそれらを扱ったドキュメンタリやドラマを見るのはムリだな、と感じるのです。
震災からの復興や、原発事故の処理や今後の電力政策など、沢山のことが自分自身の生活と関わっているし、それを踏まえて考え、行動していかなければならないけれど、もっと直近な問題も山積みだったりするので、バランスを取るのが難しい。1年が経過しても、なかなか思うように進んでいるとは言えない復興や事故処理のことも考えねばならないけれど、自分の母親が震災の日を間違えて記憶している状態なのも深刻、というような具合で。
周りを見ることを忘れずに、自分のやれることをやっていく、これに尽きるなと思って一歩一歩進んで行きます、これからも。
失われてしまった多くのものに心から哀悼の意を表します。
これから長く続く復興や事故処理がどんなに大変で、自分に出来ることがどんなに僅かだとしても、諦めずに取り組んで行きたいです。
テレビ番組でいろいろと特集やドラマなど放送されているけれど、まだそれらを見る気持ちに自分はなれない。
実際に現地へ足を運ぶことが出来ない自分が被災地の状況を知るためには誰かの伝聞に頼りざるを得ないのだけれど、そこを、マスコミや、自分が見知らぬ誰かを通して積極的にやろうという準備がまだ自分に出来ていない。一年も経っているのに、と言われてしまいそうだけど。
積極的にならずとも、被災地に行った人に会うと自然とその話になるし、自分がチャリティなどで僅かながら協力した先から報告の形で聞いたり、別に情報を完全にシャットダウンしているわけでもないので日常のニュース等で入って来たりとか、伝わってくるものは少なくなかったりもしている。そこで触れるたびに、自分はまだそれらを扱ったドキュメンタリやドラマを見るのはムリだな、と感じるのです。
震災からの復興や、原発事故の処理や今後の電力政策など、沢山のことが自分自身の生活と関わっているし、それを踏まえて考え、行動していかなければならないけれど、もっと直近な問題も山積みだったりするので、バランスを取るのが難しい。1年が経過しても、なかなか思うように進んでいるとは言えない復興や事故処理のことも考えねばならないけれど、自分の母親が震災の日を間違えて記憶している状態なのも深刻、というような具合で。
周りを見ることを忘れずに、自分のやれることをやっていく、これに尽きるなと思って一歩一歩進んで行きます、これからも。
失われてしまった多くのものに心から哀悼の意を表します。
これから長く続く復興や事故処理がどんなに大変で、自分に出来ることがどんなに僅かだとしても、諦めずに取り組んで行きたいです。

