転載拡散希望:緊急供血のお願い・・・
虎哲パパさんの記事を転載させていただきます。
ご協力いただける方は、どうぞよろしくお願いいたします。
--------------------以下転載拡散希望--------------------
供血&記事拡散のお願い 今日の記事は次元のお友達の柴犬のぽんくんの飼い主さんからの 供血及び記事拡散のお願いです まずはぽんママさんからのメールの転送です
------------------------ここから------------------------
お願いがあります。
心苦しいのですが、どなたかお知り合いに、 ぽんに輸血してくださる方はいらっしゃいませんか?
2月8日に体調を崩し、 病院に行ったところ『免疫介在性汎血球減少症』と診断されました。
赤血球、白血球、血小板が減少してしまう病気です。
1年生存率は40~50%らしいです。
感染や出血があれば、すぐにでも危ない状態です。
いつ危なくなってもおかしくないと言われ、投薬治療をしています。
今日(2/19)、病院で検査をしたところ、 数値がすべて悪化していて、急遽親子犬(息子)のムクから輸血をしました。
赤血球が足りないのなら病院が保存している血液でいいのですが、 血小板は新鮮な血液が必要なのだそうです。
薬の種類を増やし、様子を見るのですが、 来週の木曜日に成果が現れないようならば、 また輸血が必要になるかもしれません。
ムクから何度でも出来たらいいのですが、 1度輸血すると抗体ができてしまうので同じ犬からはダメだそうです。
いくつか条件があるのですが、 ぽんに輸血する量でしたら、 8歳くらいまでで体重は8kg以上あれば大丈夫だそうです。
場所は日本動物高度医療センター (川崎市高津区)になります。 血液検査、血液型検査、適合検査などすることになります。
費用や交通費はこちらで負担します。
また、事前に検査していただいて、 輸血する時に再度来ていただくか、時間が取られますが 検査と輸血を同じ日にしていただくかのどちらかになります。
輸血ができないのは、
・輸血を受けたことがおる ・妊娠出産したことがある
・重度な感染性皮膚疾患がある
・過去に血液媒体介性の感染がある
・秋田犬
・2週間以内に歯科処置をした です。
今後は数値が良くなれば、大丈夫ですが 病状により輸血は再度必要になるかもしれません。 よろしくお願いいたします。
ご協力いただける方は、どうぞよろしくお願いいたします。
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供血&記事拡散のお願い 今日の記事は次元のお友達の柴犬のぽんくんの飼い主さんからの 供血及び記事拡散のお願いです まずはぽんママさんからのメールの転送です
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お願いがあります。
心苦しいのですが、どなたかお知り合いに、 ぽんに輸血してくださる方はいらっしゃいませんか?
2月8日に体調を崩し、 病院に行ったところ『免疫介在性汎血球減少症』と診断されました。
赤血球、白血球、血小板が減少してしまう病気です。
1年生存率は40~50%らしいです。
感染や出血があれば、すぐにでも危ない状態です。
いつ危なくなってもおかしくないと言われ、投薬治療をしています。
今日(2/19)、病院で検査をしたところ、 数値がすべて悪化していて、急遽親子犬(息子)のムクから輸血をしました。
赤血球が足りないのなら病院が保存している血液でいいのですが、 血小板は新鮮な血液が必要なのだそうです。
薬の種類を増やし、様子を見るのですが、 来週の木曜日に成果が現れないようならば、 また輸血が必要になるかもしれません。
ムクから何度でも出来たらいいのですが、 1度輸血すると抗体ができてしまうので同じ犬からはダメだそうです。
いくつか条件があるのですが、 ぽんに輸血する量でしたら、 8歳くらいまでで体重は8kg以上あれば大丈夫だそうです。
場所は日本動物高度医療センター (川崎市高津区)になります。 血液検査、血液型検査、適合検査などすることになります。
費用や交通費はこちらで負担します。
また、事前に検査していただいて、 輸血する時に再度来ていただくか、時間が取られますが 検査と輸血を同じ日にしていただくかのどちらかになります。
輸血ができないのは、
・輸血を受けたことがおる ・妊娠出産したことがある
・重度な感染性皮膚疾患がある
・過去に血液媒体介性の感染がある
・秋田犬
・2週間以内に歯科処置をした です。
今後は数値が良くなれば、大丈夫ですが 病状により輸血は再度必要になるかもしれません。 よろしくお願いいたします。