優美です![]()
前回の続きです
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◯くんと2人きりになると
◯くんは
私の膝の上に頭を乗せて
寝転がる
甘える彼がかわいくて
わたしも
彼の頭を自然と撫でて
腰に回された彼の手は
私の身体をなぞり
優美は線が細いね
このあたりがすごく好き
そう言って
腰のラインを上下に撫でる
唇を塞がれると
私のガードは
あっさり
彼の舌を迎え入れてしまう
ん…
と声を漏らすのは◯くんで
私の目を見つめると
その目がすごく好き
って言った
私はどんな目をしてるの?
欲しがってる目
欲しがってなんかない
そう?
彼の手が
スカートの中に入って
下着の脇から
指が侵入すると
濡れてる
あ…
身体はいつだって
彼を受け入れていた
このまま
押し倒されたら
私は彼を拒否する自信は
まるでない
思い留まる事が出来るのは
いつも◯くんが
そこでストップしてくれるからだ
続きます
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