以前、ご近所さんからおいしくってプリプリのトウモロコシをいただいたのパー


なにかお返ししなくちゃ、と思ってたから、

昨日オヤジが買ってきた塩饅頭ともずく酢のスッゴク美味しいやつをお返しにと、


19時くらいに届けに行ったパーパー


30歳くらいの奥さんで、
さっぱり気さくな感じの人


『かえってすみません
あれはおばあちゃんの家がある北海道のトウモロコシなんですよ~』



とか、普通にお話し



ヒナタンも抱っこしてたから、


『おめめクリクリで可愛い~ですね』



とか言ってもらえて、



次の瞬間




『学資保険は入りましたか?』





( ̄□ ̄;)!!



ま、ま、ま、




まさか!!!!!!



私、とっさに


『まだ入ってないんですけど(←入ってるって言えー)
郵便局のに入ろうかなぁ・・なんて』


と言っておいたら


『私、●●生命に勤めてるんですけど・・・』



から始まり


学資保険の説明が始まったーー

(οдО;)


私、重たいヒナタン抱きながら


その人んちの玄関で5分くらい(笑)



重いわ、疲れるわ



だらだらと説明を聞き


断ればいいんだろうけど


これからの長い付き合いになるであろうご近所さん



『じゃあ資料ポストにいれてください・・』

と言ったら


その後も私に逃げられないように

電話番号聞かれ
ヒナタンの誕生日
旦那の誕生日
私の年齢(←これは絶対私に女性の保険すすめるため)



やっとこさ帰ってこれたーショック!ショック!ショック!ショック!



もーっ



なんなのーっ



どんだけ仕事熱心なのーっ



ってかこの場でこの状況で言うかーっ



近所付き合いもできないのかーっ


私は以前
ずっと仲良しだった友達にも久しぶりに会って同じことされて

正直傷ついたし、
その子とはそれ以来縁を切った



その人にとって

赤ちゃんは商品なんですね・・・


きっとこれから

資料がポストに投函され、

電話がかかってくるんだろうなー


あー
考えただけでめんどくさい



私の中で
保険ってさ


入れ入れ推し進められるものじゃなくて

私が入りたいと思ったときが


そのときなんだよね。



私、つい最近保険に入ったときも
ヒナタン産まれて私になにかあったときにヒナタン困らないようにって
友達に頼んで探してもらった


もちろんその友達は保険屋にいるときは、一切私にそういう話ししてこなかったし



人と人の付き合いってのは、


簡単に崩れるもんなんだよね。



絶対友達なくすし

人付き合いなんて出来ないよガーンガーン