デーンデーンデーンデッデデーンデッデデーン![]()
デーンデーンデーンデッデデーンデッデデーン![]()
(「帝国のテーマ」より)
「フォースのバンランスをもたらすもの」として期待されていたアナキン・スカイウォーカー君でしたが、人生においていろんなことがございまして、次第に愚れていきます。そして、とうとう、自身の名前さえ捨て、悪の化身ダース・ベイダーとして第2の人生を歩み始めるのです。
悪に染まったダースベイダーは、その後、超極悪組織「銀河帝国」を、先輩であるパルパティーン氏と一緒に立ち上げます。やがて、組織のナンバー2にまでのし上がるのですが、抵抗勢力の攻撃を受けてしまいます。その勢力の中心人物は、なんと自分の息子(ルーク)と娘(レイア)だったのです。
息子(ルーク)との壮絶な戦いはなかなか決着せずに膠着状態。そんなとき、先輩のダース・シディアス(本名パルパティーン)が加勢に加わり、2人がかりで息子と戦うことになります。当然、圧倒的に優勢。息子(ルーク)はもう敗北寸前の大ピンチに陥ります。そんなときでした。息子のピンチにダースベイダーの心に忘れていた正義が蘇るのでした。
突然すいません。
映画「スターウォーズ」のエピソード1からエピソード6のあらすじでした。
去年の暮れから
シリーズ最新作、「スターウォーズ エピソード7」が上映されています。
なにやらエピソード6から30年後を描いているそうです。
主人公はダースベイダーの息子と娘のそのまた子供たちだそうです。
つまり、ダースベイダーの孫が主人公のようですよ!
やばい
ネタバレしちゃった![]()
