富松審議監、20万円商品券は「常識の範囲内」
大分県の教員汚職事件の発端は、
商品券
これはどうやら事実。
↑をクリックすればわかるんだけど、
県教委No.2の富松審議監は、
「20万円の商品券は常識の範囲内」って言ってる。
あほかああ 20万円のお礼が常識の範囲内!!!
おまえは、そこまで腐ってたんかあ
情けないの一言に尽きる。
あっそや ほら 昔 時代劇で代官と商人が出てきて、
商人「代官様 ありがとうございます。あの件は」
代官「うははは よいよい あれぐらい たやすいわあ
それにしても、そちも悪よのう」
商人「いえいえ 代官様 今度とも便宜のほどをよろしくお願い致します。
これは ほんの気持ちです 受け取ってください。
甘いお菓子でございます どうぞ 代官様」
その菓子箱が二重底になってて、そこには小判がいっぱい
今回の大分県の不正事件が、もしも、商品券ではなくて
現金の受け渡しをしてたら、絶対にばれなかったらしい。
商品券から「ほころび」が出た。
汚職の大分県
この富松審議監のカラオケの十八番は、
「柔道一直線」だったらしい。
まさに汚職一直線だったんや