ふたつあるワープナセルのまずひとつ目の組立て。

 

ちなみに大きさは・・・

 

予想以上のデカさ(笑)

ワープナセルでこれだと円盤部分はとてつもない大きさの予感。

 

ワープナセルの上部の組立てから

 

ブリスターパックにズレて入ってた小さいパーツなんだけどガイドにはクリアブルーと書いてあるけどどう見てもクリアレッド?な感じ。

試験販売のものだとクリアブルーだったようなのでこの定期便あたりから仕様変更したのかな?色の違いが今後影響出てくるのかは不明だけど。

あとオレンジのパーツもガイドだとクリアオレンジとあるけど実際はクリアな感じではないので

このあたりも微妙に変わってるような・・・

 

とりあえず取り付け

 

続いては透明なフレームと先っぽパーツの取り付け

 

とくに問題なく終了

 

あとはフィールドグリルと呼ばれる青いパーツの取り付け

 

プラパーツなのであまり力を入れずにネジ留め

 

残った赤い先端パーツは後のステージで使うので保管とのこと。

これでステージ2は終了。

 

表面

 

第1回目の完成

 

今後は月1で第2火曜日のお届けとのこと。

 

ということで創刊号?になる第1回目のレビューでした。

月1の定期お届け便がついにスタートしたのでまずは1号目。

今回のスタートレックは〇号ではなく海外に合わせたのかステージ表記。

 

まずは中身から

マガジンは予告の通り英語版のものが、シリーズガイドは日本語。

ちなみに英語がわかる人はマガジンに組立てガイドがあるのでサイトからいちいち日本語版をダウンロードしなくてもいいかも(*´з`)

 

パーツは2号分

ボリュームはけっこうある感じ・・・

1回目が1990円なのでこれはまあまあお得なのでは?(笑)

 

ただ気になったのがネジとパーツがブリスターパックの間に挟まってるところか・・・

ネジはいいけどパーツは変形してたらどうしましょ(;´Д`)

小さいパーツだから大丈夫かな・・・

 

ステージ1はメインブリッジと第2デッキ部分の組立て

 

まずはメインブリッジから

 

早速LEDライトの取り付けをして、モジュールとボトムの取り付け

 

 

続いて第2デッキの組立て

第2デッキの大きいパーツはダイキャストなのでけっこうな重さがある。

 

こちらもLEDライトの取り付け、フラッシュベントとフロントウィンドウを取り付ける

 

残りのセンサープラットフォームと脱出ポッドの取り付け

 

脱出ポッドの塗装がしょぼい感じだけどこんなもんなのかな。

 

あとはメインブリッジと第2デッキを合体して終了。

 

ステージ1の完成

 

 

LEDの配線が面倒なところはあるけど比較的組みやすかったと思う。

今後もこの調子で進んでもらえれば・・・

 

ちなみに今年の3月に出た試験販売の週刊シリーズは全122号で、創刊号490円。

2号以降は1990円ということで総額は約24万円!

今回の定期便は1回目が1990円、2回目以降が6980円なので総額は約21万円。

3万は安くなってるみたい。

まあどっちにしても20万超えだから高いことに変わりはないけど(笑)

 

次回ステージ2はワープナセルの組立てです('ω')ノ

久しぶりにデアゴから興味をそそられるシリーズが出たので早速創刊号を買ってみた。

 

 

車シリーズは前に日産GT-Rを少し作ってたけどいろいろ事情があって断念したので今回はある意味リベンジみたいな(笑)

 

創刊号はよくあるフロントバンパーから。

やっぱすんなり組める感じではなくちょっと手こずる箇所がちらほら・・・

 

まずはプラパーツとダイキャストをビスで固定するんだけどネジ穴が合ってない(*´з`)

なんとかビスを固定してライセンスプレートを取り付けて・・・

 

今度はフックカバーをつけるんだけどパーツが小さい、突起はあるけどビスで固定しようとするとやっぱ動く(;'∀')

一応表面にメッシュ部分のデザインがあるのでズレたらダサいから何回か締めなおしたりしてとりあえず合わせた。

 

あとは組立てガイド通りに進めて完成!

 

8分の1スケールということでフロントバンパーだけでもまあまあの大きさ(;^ω^)

 

ちなみに同じデアゴのGT-R NISMOと比較してみた。

 

横幅は同じ8分の1スケールで差はない感じだけど高さがGT-Rのほうが若干高いかなと。

重さはGT-Rのほうがダイキャスト部分が多いこともあってNSXより重たい感じ。

 

気になるのは他の人も言ってたけどボディカラーがオレンジというとこか・・・

まだレッドかホワイトあたりだったらよかったんだけどね。

 

あとは付属のドライバーがしょぼい(笑)

創刊号の価格からしたらしょうがないけどね・・・

 

創刊号は490円、次号からは1790円(税込)

 

ニンテンドーストアで注文してたのが届いたので

早速開封レポを(といっても9月後半には実は届いてた)

 

ファミコン用は2個で約7000円なので

まあこちらはその半額といったところか

 

パッケージ表面

パッケージ裏面

 

中身はコントローラーとUSBケーブルのみ!

 

パッと見はスーファミのコントローラーだけど違う部分も・・・

まず上部

コードのところがUSB端子に、その横にZLとZRのボタンが追加

 

そして下の部分

シンクロボタンとランプ

 

ワイヤレスなのはいいんだけど黒いコードがあるほうが

やっぱしっくりくるというか(笑)

 

何年後かにはニンテンドウ64のソフト配信も始まるのかな?

その時にまたコントローラーが発売されたらもちろん買います(*‘∀‘)

 

名前は聞いたことあるけどプレイしたことはないゲーム

(スマホ版は少しやったことあるけど・・・)

今回はゲーム画面やキャラが気になったので購入してみた

しかも限定版(*‘∀‘)

 

ちなみに記事をかいてるのは10月ですが

買ったのは7月後半です

 

まずはパッケージ

ソフトのパッケージがアニメ風なので

こっちのほうがリアルでかっこいい感じ

 

フタを開けるとサウンドCDとスチール仕様のカードケースが

ソフトはスチールケースの下に隠れてます

仕切りを取るとそこそこの大きさのアートブックが

厚みも1㎝ちょいくらいあり意外としっかりした作り

 

ちなみにソフトは裏面がバーコードではなく「セット用内箱」なので

単品で売ることは不可!

 

スチール仕様のケースはたぶん使わないかな(笑)

外側

内側

なかなか宗教色強そうな柄ですな

まあ修道院が舞台らしいからそんな感じなのかな

 

サウンドセレクションは33曲入ってます

ゲームを始めてから聞いてみようかと

 

そういえば攻略本が角川から発売されたけど

最近は公式本は出なくなったんでしょかね?

しかも唯一の1冊なんで他に選択肢がないという・・・

とりあえず買いますけど