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日々思ったこと、感じたことを書くようにしています

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ニュースや新聞で、何らかの誤報が出て、

それに対して謝罪文や謝罪コメントが出たりしますが、

でもそれだけで終わり・・ということもありませんか?

国民もそのまま流してしまって、何も音沙汰なしということがあるのですが、

これはどうして、こういうことになっているのでしょうか?

情報を商売道具としているメディアにとって、

その情報に誤報があったというのは、大変な致命的です。

ちょっとだけミスしちゃいました・・という感じの雰囲気で乗り切ろうとしますが、

実際にそれで乗りきれてるわけですが、

ことの重大さからすれば、それでは到底すまされません。

その一つの誤報で命を落とす人も出てくるかもしれないし、

その誤報のせいで、ある場合には家庭崩壊に繋がっていることもあるかもしれません。

一体どこを、誰を信じたらいいのか分からない・・

これ、最近私がよく呟く言葉なんです。

テレビを見ても、新聞を見ても、雑誌を見ても、ネットを見ても、

とにかくあやふやな情報が多くて、あるいは誤報も多かったりして、

今時代がどの方向に向かっているのか・・とか、

一体何が起きているのかについて、

正確な判断基準をどこに求めたらいいのか分からなくて、

不安になってしまうのです。

既存の大手メディアはとても信頼に足る組織だと思っていましたが、

この頃は間違いの情報が多くて、時に国民に真実を伝えないことも多いし、

こちらも信用できない。

かといってネットだって、やはり曖昧な偽情報が多くて、

なかなか真実のみを伝えるということをしてくれない・・

一体どうしたらいいのか・・って感じで・・