5時半に起きて、トイレに行き、急いで、主人が、お布団等、片付けて、いざ車に乗り込みます。脚は挙げないと行けないので、下に鞄を置き、その上に膝掛けを置きました。

6時に倉敷を出て、姫路の病院に着いたら、8時半。朝は通勤ラッシュで混んでます。
病院は、9時からですが、8時半の約束だったので。
倉敷の病院からの紹介状を渡して、暫く待つと、レントゲン、心電図、血液検査、エコーと検査が続きます。診察は11時になりました。綺麗な女のドクターで、やはり、倉敷のドクターと同じく左足下腿の腓骨骨折、踝の関節骨折でした。
入院の同意書や病衣等のレンタル同意書を書き、いざ、入院となりました。主人はコロナで病室にも行けず、ここで、お別れでした。時間は12時半過ぎてました。
個室を希望して、居室に看護師さんと行くと、お昼ごはん、持って来ますねと言われました。昨日から、夕食の牛丼半分だけでしたが、お腹は、なぜか空いてませんでした。
手術は足の腫れが引いてと手術日が水曜日らしく、20日と言われました。今日は15日なんで、まだまだです。痛みだけずっとあるので、痛み止めを処方していただきました。
