前回の続き
前回と同じ写真で恐縮ですが、今回VAPEを始めるに当たって俺が選んだ機種
kangertech TOPBOX MINI スターターキットです
通常、初心者が選ぶ機種は、チューブ型だとeGo AIO、BOX型だとiStick Picoあたりがメジャーなとこですが、何故俺がこの機種を選んだというと
チューブ型、BOX型の選択では、機能面、将来的な拡張性など考えると最初からBOX型と決めていました
そして、BOX型でメジャーなiStickPicoを何故選ばなかったというと
長老と同じMODは嫌やったから(笑)
これに尽きる(笑)
と、冗談はさておき、
長老と情報を共有できる機種にはせず、敢えてkangertechのやつにしたのは、この機種は最初からリビルド可能なRBAデッキが付属してたからなんですね
写真右下にあるのがRBAデッキです
アキバのVAPE屋さんで、自分は将来的にリビルドしたいと伝えたところ、この機種ならリビルドもできるキットが付属してるのでオススメですよってことでした
まぁ自分的には、長老と被ってなかったらなんでもええって考えてましたので(しつこいw)これでオーケーです(笑)
ただ、長老の名誉のために言っておきますけど、やはり初めて手にするBOX型MODならiStickPicoは外せない選択だと思います
機能も充実してますし、ファームウェア書き換えでソフト面でも最新を保てますしね
売れている機種にはそれなりの理由があるのですね
話を戻しまして、次に最初に選んだリキッドはと言うと
ミディアムと書いてありますが、結構ハードなメンソールリキッドです
これもアキバのVAPE屋さんでテイスティングして買ったものです
自分の場合、目的がタバコの置き換えでしたので、タバコを吸ったときの喉ごし、即ちスロートキックを一番重要視していましたので、テイスティングした中ではこれが一番吸った感ありましたので、これにした次第です
ただ、やはり只のメンソールだとその内飽きてくるんですよね
ある日ラジの集まりで、長老から使用していないマスカットの香料をいただきました
これでメンソールにマスカットのリキッドが加わりバリエーションが増えましたが、まだリアルタバコを止めるとこまでには至りませんでした
なんか物足りないんですよね
理由はアレだと思っていたので、ある思いを胸に行動に移ることに
その③に続く











