ブルース・リュのリサイタル、聴いてきました。
お読みいただき、ありがとうございます。6/11(木)ブルース・リウのリサイタルを大阪シンフォニーに聴いてきました🎶たまたまではあるけれど、、ワン・ズートンダン・タイ・ソンブルース・リウと続けてチケットが取れた‼️今までに無い、詰めコンサート🎶です✨また、これがダンタイソンが師匠でその弟子達なので、共通の事と、それぞれの個性を感じるコンサートでした‼️ブルースリウは、昨年、オーストリアに旅行に行く時、ポーランド航空だったので長い飛行機の中で、唯一見ていたのが、ブルースリウのショパン国際ピアノコンクールのファイナルピアノ協奏曲でした。(他の番組は言葉がわからず選べなかった、、😅👍🎶)何回 見た事か、、、⁉️だからこそ、生の音を聴きたかった💕🎶一番思ったのは、ソフトペダル(左側)ダンパーペダル(右側)の使い方が上手い🎶✨‼️当たり前の様に思うけれど、音量の変化も自然でそのあたりは、ダンタイソンの指導なのかなあ〜⁉️モンポウもリゲティも初めて聴く曲だったけど、良かったわ✨ベートーヴェンのソナタもものすごく左手が良く聴こえてきてこんな風に左手の音、弾いていたか???と思ったり🙄、、、でもメロディは、きちっと聴こえる😳✨どんな風に音に出し方を調整しているのか?と凄く頭で考えた、、、🤔それとプログラムの構成が緩急をつけた並びで面白かった‼️アンコールもね👍🎶✨フランス組曲もとっても綺麗✨でした。欲を言えば、道化師の朝の歌は、やっぱりダンタイソンの余裕有る演奏とは違ったけど、、、。若さのエネルギーを感じる演奏でした✨