先週、大分アフリカンサファリ行ってきました。
5年ぶり。
5年前は夏場に行って わがエチュード号のエアコンが死に、
サファリゾーンで動物と係員の目を盗んで窓を開けて生きる道を模索するという
罰ゲームのようなサファリ体験でしたが、今年はちゃんとエアコン使えて快適にサファリ。
マイカー、致し方なくリプレースのため
さよならエチュード号ファイナルツアー としてアフリカンサファリに。
ライオンの赤ちゃんをモフモフしにw ←最大の目的
係員さんの抱っこしているこの子を ワンシャッター500円で抱っこできるというモフリングを。
お触りが主目的なので、E-M5 を係員さんに渡して オラがモフモフ堪能中の姿を係員さんがパチリして、「どうですか?」と言われ「どうでもいいです」という返事を飲み込んで「ありがとうございます」を。
自分が写っちゃってる写真は使い物にならないのでw
山口サファリでも赤ちゃん猛獣モフったけども、やっぱりかわいいしふわっふわだし、
ほんわり暖かくて柔らかくてもにゃもにゃたまらんわけですよ。えぇ。
檻に入っているほうはお触り体験の待機要員の赤ちゃん。
大人になったらもう撫でるわけにいかん。
むしろオラは脂がのってて美味かろうエサだわい。
こっち見ながらペロリすんないw
他の動物園とかでは見ないものとして、大分アフリカンサファリには猫の館があるんですよ。
5年前は「世界の猫展」というのにひかれて観に行ったのですが、いつ行っても猫の館はあるわけで。
前回はスフィンクスとかまでいたけども今はいないみたい。
しかし猫カフェのようにカフェはないけどにゃんこはたくさんうろついてて 猫好きにはたまらん。
マンチカンはセレブっぽい椅子の上でまったりしてました。
ふわっふわや。
ご主人さまを呼びに行ってくれる召使猫も。(違う
広島からだと激烈に遠いけども、猫好きとしてはまた行きたい♪
















