おはようこんにちこんばんは!
はい、パクリですよ?それが何か?
あ、てな感じで元気してます!俺です!
毎度

なんだか久々の更新な気がするんで…振り返りってみますが…
割愛します!
さて…実は19日の日曜日…大事件が起こりました。
親戚付き合いなんぞ、全くしてない私ですが、未だに結婚の『け』の字も出てこない私を心配して…なんでしょうが、強引に見合い的な事をさせられました!
前々から話はあったらしいのですが、俺に言ったら絶対に却下されると思ったらしく、直前まで内緒にされてたっていうね…
仕事だったらどうするつもりだったんだか…
で、深夜まで働いてる私が朝早くにたたき起こされ、着慣れないスーツにネクタイなどを着用して…
で、昼前11時に某駅近くにある日本料理店の2階座敷に通されると、そこには…
まだ誰もいませんでした(笑)
待つ事10分…
眠気をこらえていると…
『失礼します』
の、野太い声と共に襖が開き、入ってきたのは…!
着物を着たぬりかべ
…って、をい

見た感じ、身長は俺より数センチ上、体格は俺の約1.8倍(当社比)な、バケモンに呼び出されて貴重な睡眠時間を取られたのか?俺は?
明らかに機嫌が悪くなる俺と、それを見て慌てる親戚のばばぁ←
一応、挨拶はしましたさ?俺『着物は、お綺麗ですね』←
ここから、機嫌の悪くなった俺の危険なモードにスイッチが入りました。
自分でもわかったんだよね…スイッチが切り替わる音が聞こえた気がしたもん。
相手の女(以降、女)『聡さんて、素敵な名前ですね。』
俺『それは、名付けた両親に言ってやって下さい。自分で付けた訳じゃないんで、リアクションに困りますから』←
女『体を鍛えたりしてるんですか?結構引き締まって見えます』
俺『いえ、仕事してない時は飲んでるか寝てるかですね。多分、太りたくても太れない体質なんですよ』←
女『趣味とか聞いてもいいですか?』
俺『ガンダムシリーズが大好きで、毎月最低一日は朝から晩までガンダム見てる日がありますね。』←
女『好きな女性のタイプとかありますか?』
俺『はい。AKB48チームBの、はるきゃんみたいな感じが好きですね。』
女『…はるきゃん…?』
俺『
知らないんだ?石田晴香って、超絶カワイイのに!』
知らないんだ?石田晴香って、超絶カワイイのに!』女『いえ…あの…』
俺『俺より背が低くて、スリムな感じな女性が好きですね!』←
ああ…思い出すと…
ひでぇな…俺(笑)
ただ!
変な期待持たせるよりいいっしょ?
俺的には、第一印象からアウトだし、人の目を見て話せないヤツはあまり好きになれないし!
で、帰り際に親戚のばばぁが俺に一言…
ば『ごめんね…聡ちゃんの好み知らなかったから、一番しっかりしてそうな人を選んでみたのよ?』
俺『あの…金輪際勝手な真似しないで下さいね?夕方からまた今日も仕事あるんスよ。気持ちはありがたいんスけど、幸せ=結婚じゃないっスから』
で、夕方から仕事…
ホントなら、昼過ぎからゴルフの練習行くつもりだったのに…orz
つか…誰だよ…ぬりかべに着物着せたの?