泣く曲
一般的に
泣く曲はバラード
と言われていますが
泣く曲は
その人、人によってのものではないでしょうか。
僕は単純に悲しい歌詞で泣くことはありません。
彼女と別れて
いつでも探しているよ
どっかに君の姿を
こんなとこにいるはずもない
だけは
ちょっと卑怯ですが(笑)
過去を思ってしまう時にちょうど
ワンモアチャンスが流れてこない限りは大丈夫です。
共感して泣いてしまう歌詞の曲はこれくらいですかね。
それより
なぜか泣いてしまう曲があります。
となりのトトロの曲なんかはそうです。
歩こー歩こー私は元気ーの曲なんですが
歩くどー
程度の(笑)明るい曲ですが
なぜだか悲しくなります。
理由もわからないのですが
何かあったのかな…小さい時に。
フロイトに聞いてみないけません
無意識とか幼少期に全く関係無いとしても
この曲の裏に悲しい顔が見え隠れするんです。
他は洋楽が多いですかね
カーティスメイフィールドのピープルゲットレディ
と言う
ジェフベックなんかもカバーしてる有名な曲があって
なぜか泣く曲です。
後から知ったのですが
神についての曲らしいです。
知ろうとしませんが。笑
あと
シャンソンの曲は多いですね。
愛の讃歌
はベタすぎますが
シャンソンは曲調的に感動しやすいと思います。
どうしても歌詞を完璧に理解できる邦楽だと
共感できない一行もあるだろうし
共感できても
ストレートに言われてもな…と思う
そう
ひねくれ者です。
それより歌詞が理解できにくい英語や外国語の方が想像できるんで好きなんです。
ちょっとだけ理解できる単語と曲名からの情報だけで聴くほうが面白いと思うんですよ
歌詞がすぐ理解できると
タネを見せられて見る手品のような気がして嫌なんです。
タネわかってても
凄いと思う手品のテクニックがあればいいですけど
単純にはね。
音楽を聴いて
作者の気持ちだとか考え、喜怒哀楽。
コード展開や言葉の雰囲気、
美しいメロディーライン、
楽器類の綺麗な音
それらを感じ、
自分で想像することが
音楽の醍醐味だと思うんです

やしきたかじんの
やっぱ好きゃねん
のドラムのクローズドリムショットの音ひとつで
やられたー




と感じる心が
今の若者に必要なことかもしれません
ガンダムの作者も言っていましたが
今の若いマンガ家を目指すものは
既成のコピーにすぎないと。
実際に散歩した風や匂い、火を灯した美しさ
それらがマンガに必要だと。
今の若者は
50年前の人より
実際に焚き火をする機会は絶対少ないですが
だからこそそういう感性をアンテナを張って磨きたいものです。
泣く曲はバラード
と言われていますが
泣く曲は
その人、人によってのものではないでしょうか。
僕は単純に悲しい歌詞で泣くことはありません。
彼女と別れて
いつでも探しているよ
どっかに君の姿を
こんなとこにいるはずもない
だけは
ちょっと卑怯ですが(笑)
過去を思ってしまう時にちょうど
ワンモアチャンスが流れてこない限りは大丈夫です。
共感して泣いてしまう歌詞の曲はこれくらいですかね。
それより
なぜか泣いてしまう曲があります。
となりのトトロの曲なんかはそうです。
歩こー歩こー私は元気ーの曲なんですが
歩くどー
程度の(笑)明るい曲ですが
なぜだか悲しくなります。
理由もわからないのですが
何かあったのかな…小さい時に。
フロイトに聞いてみないけません

無意識とか幼少期に全く関係無いとしても
この曲の裏に悲しい顔が見え隠れするんです。
他は洋楽が多いですかね
カーティスメイフィールドのピープルゲットレディ
と言う
ジェフベックなんかもカバーしてる有名な曲があって
なぜか泣く曲です。
後から知ったのですが
神についての曲らしいです。
知ろうとしませんが。笑
あと
シャンソンの曲は多いですね。
愛の讃歌
はベタすぎますが
シャンソンは曲調的に感動しやすいと思います。
どうしても歌詞を完璧に理解できる邦楽だと
共感できない一行もあるだろうし
共感できても
ストレートに言われてもな…と思う
そう
ひねくれ者です。
それより歌詞が理解できにくい英語や外国語の方が想像できるんで好きなんです。
ちょっとだけ理解できる単語と曲名からの情報だけで聴くほうが面白いと思うんですよ
歌詞がすぐ理解できると
タネを見せられて見る手品のような気がして嫌なんです。
タネわかってても
凄いと思う手品のテクニックがあればいいですけど
単純にはね。
音楽を聴いて
作者の気持ちだとか考え、喜怒哀楽。
コード展開や言葉の雰囲気、
美しいメロディーライン、
楽器類の綺麗な音
それらを感じ、
自分で想像することが
音楽の醍醐味だと思うんです


やしきたかじんの
やっぱ好きゃねん
のドラムのクローズドリムショットの音ひとつで
やられたー





と感じる心が
今の若者に必要なことかもしれません
ガンダムの作者も言っていましたが
今の若いマンガ家を目指すものは
既成のコピーにすぎないと。
実際に散歩した風や匂い、火を灯した美しさ
それらがマンガに必要だと。
今の若者は
50年前の人より
実際に焚き火をする機会は絶対少ないですが
だからこそそういう感性をアンテナを張って磨きたいものです。