こんにちは、ショウイチさんです☆
本日は、子供のころ夢中になったことについて書いていこうと思います♪
とはいえ、名探偵コ○ンでは無いですが、
見た目は大人、中身はコドモな私ですので、
今も童心はとーーーーーーーーっても大切にしております!!!
また、
よく人に大人っぽいとか、逆に子供っぽいところもあると言われた際、
毎回決まって私はこう返します。
『自分、コドナですから』、と(笑)
お気づきの方もいると思いますが、
この言葉の由来はオリジナルで、
自身を振り返る際、
私自身の大人と子供の割合は
2:3
だと自覚しているためです![]()
と、前置きはこれぐらいにして、
本日のテーマ「子供のころ夢中になったもの」について☆
皆さんはどんなものに夢中になりましたか?
私は思い起こして真っ先に浮かんだのが、《TVゲーム》です!
ファミコンから始まり、スーパーファミコン、ゲームボーイ、
他にも小さなポケットゲームや、歴代PSには大変お世話になりました(笑)
あまりにゲームばかりしていたので、
父親には
「将来ゲームの会社に勤めたら、好きなことが継続できてイイかもね!」
と言われたり、
サッカーの試合をど忘れしてサッカーゲームをしていたら、
友人らに「ゲームばかりしていてゲームのが優先だな」とからかわれたり![]()
とはいえ、完全にインドアでゲームばかりする引きこもりってわけではなく、
友達とサッカーしたり鬼ごっこしたり、氷オニしたり缶蹴りやドロケーなども
してましたよ![]()
ただ、周囲からのイメージはゲーム寄りだったかも![]()
こういった、昔夢中になったものは何ですか?という質問は、
時折自己理解を高めるセミナーや起業塾、
その他勉強会でも、よく聞かれる質問でもあったりします♪
私もよく自己研鑽で、休日や空いた時間を使って
東京や名古屋などいろいろな所の勉強会・セミナーに参加する事があり、
何度かこの事について考えた事があります☆
最初は、
・過去にゲームが好きだったのなんてみんな同じじゃないか?
・ただ楽しくてやっていただけだし、今に通じるものなんて…
・他の参加者は過去が今に活きているところ見えるけど、自分は…
などなど、あまり通じるものが無いように感じていました。
ところが、またこの話はいつか機会があれば載せますが、
たまに自分を見つめる意味も含め、私、一人合宿なるものを行うのですが![]()
とある時にふと、
「よく指摘される自分の頭の回転の速さは、
もしかしたらこのゲームをやっていた頃の処理速度や考察力から
来ているのではないか!!?」(大袈裟
)
と感じた事があります♪
人間、その時はよくわからなくても、
思考の中に投げておくと、
実は脳はどこかでずっと考えていて、
そこに気づく視点を持てた時に紐づけ、意義づけられる部分もあると
とあるセミナーで伺った事があります。
もし最近、
「ちょっと自分らしさがよくわからなくなってきたなぁ~」
なんて思われる方がいらっしゃいましたら、
ひとつの方法として、童心を思い出したり、
子供のころ何に夢中になっていたかを思い出してみても、
今後に繋がるヒントが得られるかも知れませんね♪♪♪
では、本日はこのあたりで☆☆☆