毎日書こう書こう思ってても書けないもんだなぁ~



今回は元彼女について書こうかなDASH!


もう別れて半年ぐらいになる。
付き合った期間は1年ぐらい。キッカケはあるボランティアで一緒になり、知り合った。
自分にとって初めての彼女でどう接すればいいのか分からなかった。だからたくさん彼女を傷つけたし、泣かせた。


でもすぐに仲直りできた。やっぱりお互い好きだったし、相手の気持ちを知ろうとしたからだと思う。


だけど、ある時期から溝というか距離ができはじめていた。こっちは就活、あっちは実習。しだいに距離は離れ、二人で会うことは無くなった。

結果的に自然消滅だった。別れた後はよき友人として付き合っている。

自分の今のきもちを書くと、まだ未練たらたらである。
みっともないが、気持ちがあるというのはまぎれもない事実なのだ。


反面あきらめているというか、現実を受け止めている自分がいる。
消滅したのだから新しい恋をすることが先に進むことであるのだと。

これから元彼女は就活だからもう前みたいに気軽に泊まりに行ったり、遊んだりする関係に戻れないことは分かっている。



だから新しい出逢いを見つけなくてはと思う…



以上!!
|-`)。oO(1人は寂しいぜ…)
今日で大学生活おわりやーDASH!



光陰矢のごとしとは言うけれど、


あっちゅうまだったなぁ~



卒業式の学長の話は長くて眠たかったダウンダウン



一番前の席だったから寝れなかったぜぇ



まぁいい卒業式でした
( ´,_ゝ`)



追記:ゲーセンのバイトうかったじょ音符たのしみークローバー
これまで生きてきた22年の間家族や周りの人たちにはとてもお世話になった。

しかし、まだまだ子どものままだと感じるし、社会人としての実感もない。
成人式の時もそうだった。
別に今までの生活が変わる訳じゃなしに、自分が変わる訳でもない。

無難にそこそこでいいと生きてきたからこんな甘い考えを持つ。ぬるま湯に浸かったまま現実から逃げてきたとも言える。


だが、それでは自分に勝つことはできない。この世は競争社会。他人に勝つことで自己の欲を満たす。
他人に勝つには持って生まれた才能とそれを活かす努力が必要になってくる。

そのために自分を殺すことも必要だと思う。


この表現には2つの意味をこめた。1つは自己の欲望を殺すという意味だ。現実と対峙すると、どうしても何かしらの誘惑が介在する。それを絶ちきるのだ。絶ちきらねば、溺れる。欲望の渦に。

2つ目の意味は、文字通り自分を殺すのだ。世の中2種類の人間がいる。持つ者と持たざる者。金、コネ、権力、才能…。生まれながらにして自力が違う。この不公平を享受するか突っぱねるかは個人の価値観によるものだと思う。ただ言えることは、他人は他人、自分は自分であり、比べるものじゃない


だから感謝します
家族にも友人にも周りの人たちにも


明日は卒業式!!


カーチャンありがとな
゚+。(・∀・)。+゚


以上!!
ふと考えた