高校校内推薦について | まりょん日和

高校校内推薦について

中学の三者面談で公立の推薦願いを出した。先生には「基準にあってるならここで。」「合わないなら別の学校、第二希望の高校でお願いしたい.」と伝えた.息子は市内総体ではベストイレブンに選ばれた。準優勝.東三河大会ではベスト8。

そして一年後期生徒会役員、2年後期生徒会長。3年前期生徒会役員。1年前期-2年前期-3年後期が級長及び級長長。1年から校則改正に向けて靴下を黒-グレーの自由化.そして2年に靴を黒-グレーの自由化にした。保護者としても家計に優しく、学校とプライベートと靴や靴下買わなくて良くなり、嬉しかった。

そして三年間体育祭やクラスマッチ、縦割りの学年のイベントなど中心になって取り組んできた。

それらの基準クリアしている学校を第二候補としていた。

担任は環境推薦を言ってきた。書類に関しては学校から何もなかった。が学校も担任も何がいるのか。環境の基準は何か知っていた。クリアしていないことは三者面談の時点でわかっていた。なのに進めてきた。

愛知県教育委員会に電話してお願いして聞いたら、学校には通達してあり、面談時に確認することになっていたという。


三男は落ちた。1週間後に知らされた。

学校は信用できないと思った。