インフルエンザ その4 | まりょん日和

インフルエンザ その4

火曜日朝、、私は9度、、はいインフルエンザかな?
かな?というのは病院に行ってないから。

車運転するのが無理プンプンパー

だから麻黄湯飲んで寝るに限る。

パパは朝早く東京に。

週明けに帰るらしい。

布団を寝室に持って上がる、いや、持って上がってもらった。

次男坊は明日から学校復帰、、そうです、、テストはインフルエンザで受けれず、、あと2回のテストでおもっ切り挽回しなきゃなんない。

受けてない=ゼロ点

自業自得、親や兄弟の言うことを聞かないからだ。

家族にインフルエンザが出たのは5年ぶり?

で、長男がなったのは何年ぶり?

幼稚園ぐらいの時ぐらい?
彼は今まで兄弟がなったときに試しに検査したら陽性が出たが、風邪症状なし。
いわゆるウィルスバスター。 症状が出ないからわからずに、あちこちにウィルスをばらまくという、、

体力あるから?

さて、私が倒れたので私の代理は長女、19歳、、マイペース、自己中な彼女。

彼女は次女(6年)に洗濯を指示、長女は私と三男坊にお粥を作ってくれた。
昼はうどん。 アイスクリームにゼリーにと。

ありがたいね。

買い物もしばらく行かなくていいようにしてくれたようだ。

ただ三男坊がはちみつ柚子が飲みたいというので、バイトに行った長男(17)に帰りにお願いしたら たくさんのスポーツドリンクにはちみつ柚子を買ってきた。

彼なりにウィルスみ持ち込んだことに対して、三男坊に対して少なからずも、申し訳ないきもちがあるのか?

次男坊にこんこんと説教していたようだ。

三男坊、、月曜日、火曜日と昼夜関わらず、

「無理!やだ!」 「来ないで、やだ!」と泣き叫び暴れだす。

そして起き上がり「そうだ、洗面所!」と走っていったり

あとで聞いたら虫がいたから、、洗面所なら来ないからと。

これが長男や次男坊だと止められないと思った。