は、ドキドキする。
前職のときは、"電車混雑
"っていうのが月曜日でしたが、小学校に勤務してからは、毎週月曜日は、みんなちゃんと来るかな?の"ドキドキ
"に変わりました。最近、毎日の温度差が+10℃だったり、-10℃だったりします

みなさん体調崩されていませんか


大人でも体温調節や服装の調節が難しかったりするので、子どもたちにとってはもっと大変なはずです。
ましてや、支援級の子どもたちは、自律神経系の関係で健常児よりも体温調節が苦手な子どもも多いので尚更です

また、喘息もちの子どもはこの気温の変化により、喘息の発作が出てしまうこともあります。わたしも小さい頃は、喘息もちだったので、こういう『季節の変わり目』は苦手でした。(水泳の効果なのか?今では全く出なくなりました。感謝。)
そんなこともあり、最近、月曜日は、「みんなの元気な顔が見れるかなぁ~」と、期待と心配でドキドキしながら、ひまわり学級に向かっています



昨日は、一名、お熱で欠席でしたが、他の子どもたちは元気な顔を見せてくれました


家庭訪問も終わり、支援級教員と保護者の間で、子どもそれぞれの今後の目標や支援の方向性が明確になってきているように感じます

介助員も学校という場で、子どもに関わる役割として、出来る限りそれらを共有し、子どもの成長に繋げていきたいと思います


さぁ、今日はこれから運動教室です

先週また、新しいお友達が来てくれましたので、楽しく元気に運動指導してきます

